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アジア大会2018 スポーツ

アジア大会2018ジャカルタ/メダル獲得数(国別)&日本選手の結果(入賞者一覧)

更新日:

インドネシアのジャカルタで2018年8月18日より開催されるアジア大会2018。東京五輪の代表候補を占ううえでも、注目の大会のひとつとなります。どんな結果になるのか楽しみです。

ここでは、アジア大会2018で入賞した日本代表選手の結果と、国別のメダル獲得数の内訳をご紹介します。

 

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アジア大会2018 国別メダル獲得数一覧

アジア大会2018の全競技終了時点の各国のメダル獲得数は、以下の通りとなりました。日本は前回大会を上回る成績をおさめてくれました。今大会は初制覇をした競技や、数年ぶりに金メダルを獲得したという競技も多いように思えました。選手の皆さんの努力が花開いて何よりです。なお、前回大会に比べ今回は競技数が増えており、単純な比較はできませんが参考程度に今回と前回の日本のメダル獲得数を載せておきます。

2018年ジャカルタ大会(41競技465種目)
金75個 銀56個 銅74個 合計205個

2014年仁川大会(38競技439種目)
金47個 銀77個 銅77個 合計201個

※競技・種目数はJOC記載のもの

 

<メダルランキング/1位~10位>

合計
1 中国 132 92 65 289
2 日本 75 56 74 205
3 韓国 49 58 70 177
4 インドネシア 31 24 43 98
5 ウズベキスタン 21 24 25 70
6 イラン 20 20 22 62
7 中華台北 17 19 31 67
8 インド 15 24 30 69
9 カザフスタン 15 17 44 76
10 北朝鮮 12 12 13 37

※中華台北=チャイニーズタイペイ

 

↓クリックすると詳細が開きます

<メダルランキング/11位~20位>
合計
11 バーレーン 12 7 7 26
12 タイ 11 16 46 73
13 香港 8 18 20 46
14 マレーシア 7 13 16 36
15 カタール 6 4 3 13
16 モンゴル 5 9 11 25
17 ベトナム 4 16 18 38
18 シンガポール 4 4 14 22
19 フィリピン 4 2 15 21
20 アラブ首長国連邦 3 6 5 14
<メダルランキング/21位~30位>
合計
21 クウェート 3 1 2 6
22 キルギス 2 6 12 20
23 ヨルダン 2 1 9 12
24 カンボジア 2 0 1 3
25 サウジアラビア 1 2 3 6
25 マカオ 1 2 2 5
27 イラク 1 2 0 3
28 コリア 1 1 2 4
29 レバノン 1 1 2 4
30 タジキスタン 0 4 3 7

※コリア=韓国、北朝鮮の合同チーム

<メダルランキング/21位~37位>
合計
31 ラオス 0 2 3 5
32 トルクメニスタン 0 1 2 3
33 ネパール 0 1 0 1
34 パキスタン 0 0 4 4
35 アフガニスタン 0 0 2 2
35 ミャンマー 0 0 2 2
37 シリア 0 0 1 1

※メダルランキングはアジア大会2018公式サイトを元に作成

 

MVPについて

今回のアジア大会2018では、当初スポンサーに名乗りをあげる企業がないことから大会MVPが制定されない方針でしたが、スポンサーがつき復活。閉会式が行われる9月2日(日)の午後2時(日本時間)にMVPが授与されます。なお、MVPには約550万円(5万USドル)と、MVPトロフィーが贈られることとなります。過去、日本選手から1998年の伊東浩司さん、2002年の北島康介さん、2014年の萩野公介選手らが受賞しています。

ちなみに、MVP候補として、競泳女子背泳ぎ50mで世界新記録を出した劉湘(リウ・シアン)選手が有力と見られていますが、6個の金メダルを獲得した競泳の池江璃花子選手(18歳)を是非推したいところです…。果たしてどうなるか?

<結果発表>

9月2日、アジア大会は閉会式を迎え、MVPが発表されました。アジア女子と日本選手の1大会最多記録を塗り替え、6個の金メダルを獲得した競泳の池江璃花子選手が見事、最優秀選手(MVP)に選ばれました!!パチパチ

日本選手としては前回大会の萩野公介選手に続き4人目で、女子選手としては初めてのMVP選出となりました。今後、池江選手の世界選手権、五輪での活躍が楽しみです。

ちなみに、池江選手はアジア大会での男女全競技を通じて、最多8個のメダルを獲得しました。内訳は以下の通り。

【金メダル】
女子50m自由形 ※大会新
女子100m自由形 ※大会新
女子50mバタフライ ※大会新
女子100mバタフライ ※大会新
女子4×100mフリー ※大会新&日本新
女子4×100mメドレー

【銀メダル】
女子4×200mフリーリレー
混合4×100mメドレーリレー

 

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アジア大会2018 日本のメダリスト&入賞者

アジア大会2018・日本のメダル内訳

金75個 銀56個 銅74個 合計205個

合計
水泳・競泳 19 20 13 52
柔道 9 3 1 13
陸上競技 6 2 10 18
空手 4 0 2 6
セーリング 4 0 0 4
スケートボード 3 2 0 5
馬術 3 1 0 4
トライアスロン 3 0 0 3
自転車(トラック) 2 3 4 9
ソフトテニス 2 1 1 4
カヌー 2 1 2 5
フェンシング 2 0 6 8
ボウリング 2 0 0 2
ゴルフ 2 0 0 2
ホッケー 2 0 0 2
レスリング 1 3 6 10
バドミントン 1 1 4 6
スポーツクライミング 1 1 1 3
サッカー 1 1 0 2
パラグライディング 1 1 0 2
ラグビー 1 1 0 2
ボート 1 0 2 3
アーチェリー 1 0 1 2
自転車(BMX) 1 0 0 1
ソフトボール 1 0 0 1
体操 0 3 3 6
自転車(ロード) 0 2 2 4
アーティスティックスイミング 0 2 0 2
セパタクロー 0 1 1 2
射撃 0 1 1 2
水球 0 1 1 2
バスケットボール 3×3 0 1 0 1
野球 0 1 0 1
ビーチバレー 0 1 0 1
トランポリン 0 1 0 1
武術 0 1 0 1
テニス 0 0 4 4
テコンドー 0 0 2 2
バスケットボール 5×5 0 0 1 1
ボクシング 0 0 1 1
水泳・飛込み 0 0 1 1
ハンドボール 0 0 1 1
サンボ 0 0 0 1
スカッシュ 0 0 1 1
ウエイトリフティング 0 0 1 1

▼関連記事
アジア大会2018ジャカルタ/競技一覧&競技日程とテレビ放送予定は?

 

各競技のメダリストと入賞者

競技名をクリック(タップ)すると該当競技にジャンプします。競技名は五十音順です。

<ア>
アーチェリー ウェイトリフティング
<カ>
カヌー/スラローム カヌー/スプリング
空手道 近代五種
ゴルフ
<サ>
サッカー サンボ
自転車 射撃
柔道 水泳・競泳
水泳・アーティス 水泳・水球
水泳・飛込み スカッシュ
スケートボード スポーツクライミング
セーリング セパタクロー
ソフトテニス ソフトボール
<タ>
体操・体操競技 体操・新体操
体操・トランポリン 卓球
テコンドー テニス
トライアスロン
<ハ>
馬術 バスケットボール3×3
バスケットボール5×5 バドミントン
パラグライディング バレーボール
ビーチバレー ハンドボール
フェンシング 武術太極拳
ボート ボウリング
ボクシング ホッケー
<ヤ>
野球
<ラ>
ラグビー 陸上競技
レスリング

 

アーチェリー

【金メダル】

古川高晴、杉本智美(混合リカーブ)

【銅メダル】

杉本智美、加藤綾乃、川中香緖里
(女子リカーブ団体)

【5位入賞】

古川高晴(男子リカーブ個人)

古川高晴、武藤弘樹、倉矢知明
(男子リカーブ団体)

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ウエイトリフティング

【銅メダル】

安藤美希子(女子58kg級)

【4位入賞】

山本俊樹男子(85kg級)

【5位入賞】

糸数陽一(男子62kg級)
神谷歩 (女子75kg級)

【6位入賞】

笠井武広(男子77kg級)
田中太郎(男子105kg級)

 

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カヌー/スラローム

【金メダル】

羽根田卓也(男子カナディアンシングル)
矢沢亜季 (女子カヤックシングル)

【銀メダル】

足立和也(男子カヤックシングル)

【4位入賞】

三島 廉(女子カヤックシングル)

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カヌー/スプリント

【銅メダル】

小野祐佳(女子カヤックシングル200m)

小野祐佳、多田羅英花
(女子カヤックダブル500m)

【4位入賞】

松下 桃太郎、藤嶋 大規、水本 圭治、小松 正治
(男子カヤックフォア500m)

久保田 愛夏、桐明 輝子
(女子カナディアンペア500m)

小野 祐佳
(女子カヤックシングル500m)

【5位入賞】

大城 海輝
(男子カナディアンシングル1000m)

水本 圭治、小松 正治
(男子カヤックペア1000m)

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空手

【金メダル】

荒賀龍太郎(組手・男子84kg級)
※大会2連覇

植草歩(組手・女子68kg超級)

喜友名諒(形・男子個人)
※日本勢12年ぶり

清水希容(形・女子個人)
※大会2連覇

【銅メダル】

宮原美穂(組手・女子50kg級)
染谷香予(組手・女子68kg級)

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近代五種

【4位入賞】

島津玲奈(女子)

【5位入賞】

朝長なつ美(女子)

【6位入賞】

小野友行(男子)

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ゴルフ

【金メダル】

中島啓太(男子個人)

中島啓太、米澤蓮、今野大喜、金谷拓実
(男子団体)
※5大会ぶりの金メダル

【4位入賞】

金谷拓実(男子個人)
古江彩佳(女子個人)

【5位入賞】

小倉彩愛、佐渡山理莉、古江彩佳
(女子団体)

 

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サッカー

【金メダル】

▼女子
池田咲紀子、山下杏也加、清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、高木ひかり、有吉佐織、國武愛美、中島依美、籾木結花、増矢理花、長谷川唯、阪口萌乃、隅田凜、岩渕真奈、菅澤優衣香、田中美南、中里優

【銀メダル】

▼男子
板倉滉、小島亨介、岡﨑慎、三好康児、神谷優太、三笘薫、初瀬亮、旗手怜央、前田大然、長沼洋一、遠藤渓太、オビパウエルオビンナ、大南拓磨、岩崎悠人、立田悠悟、原輝綺、松本泰志、上田綺世、杉岡大暉、渡辺皓太

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サンボ

【銅メダル】

富 菜月(女子68kg級)

【5位入賞】

山本晃太(男子52kg級)

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自転車

【金メダル】

▼トラック
橋本英也(男子オムニアム)
梶原悠未(女子オムニアム)

▼BMX
長迫吉拓(男子クロスレース)

【銀メダル】

▼トラック
深谷知広(男子スプリント)
新田祐大(男子ケイリン)
近谷涼(男子IP4000)

▼ロード
別府史之(男子個人)
與那嶺恵理(女子個人Time trial)

【銅メダル】

▼トラック
新田祐大、深谷知広、雨谷一樹
(男子チームスプリント)

橋本英也、近谷涼、沢田桂太郎、今村駿介、一丸尚伍
(男子チームパシュート)

橋本英也、今村駿介
(男子マディソン)

吉川美穂、中村妃智、鈴木奈央、橋本優弥、梶原悠未
(女子チームパシュート)

▼ロード
別府史之(男子個人Time trial)
與那嶺恵理(女子個人)

【4位入賞】

▼トラック
前田佳代乃、太田りゆ
(女子チームスプリント)

橋本優弥、梶原悠未
(女子マディソン)

【5位入賞】

▼トラック
脇本雄太(男子ケイリン)

▼ロード
中根英登(男子個人)

【6位入賞】

▼マウンテンバイク
沢田時(男子クロスカントリー)

▼BMX
吉村樹希敢(男子クロスレース)

▼トラック
中村妃智(女子IP3000)

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射撃

【銀メダル】

松田知幸(男子10mエアピストル)

【銅メダル】

松本崇志(男子50mライフル3ポジション)

【4位入賞】

松田知幸、佐藤明子
(10mエアピストルミックス)

 

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柔道

【金メダル】

大野将平 (男子73kg級)
飯田健太郎(男子100kg級)

角田夏実(女子52kg級)
玉置桃 (女子57kg級)
鍋倉那美(女子63kg級)
新添左季(女子70kg級)
佐藤瑠香(女子78kg級)
素根輝 (女子78kg超級)

▼混合団体
海老沼匡、大野将平、ベイカー茉秋
小林悠輔、影浦心、王子谷剛志

玉置桃、田中志歩、舟久保遥香
新添左季、素根輝、山本沙羅

※混合団体は今大会からの新種目。日本は初代王者です。

【銀メダル】

志々目徹 (男子60kg級)
丸山城志郎(男子66kg級)

近藤亜美 (女子48kg級)

【銅メダル】

ベイカー茉秋(男子90kg級)

【5位入賞】

佐々木健志(男子81kg級)
王子谷剛志(男子100kg超級)

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水泳・競泳

【金メダル】

塩浦慎理 (男子100m自由形)
瀬戸大也 (男子200mバタフライ)
瀬戸大也 (男子400m個人メドレー)
小関也朱篤(男子50m平泳ぎ)
小関也朱篤(男子100m平泳ぎ)
小関也朱篤(男子200m平泳ぎ)

池江璃花子(女子50m自由形)※大会新
池江璃花子(女子100m自由形)※大会新
池江璃花子(女子50mバタフライ)※大会新
池江璃花子(女子100mバタフライ)※大会新
鈴木聡美 (女子50m平泳ぎ)※大会新
鈴木聡美 (女子100m平泳ぎ)※大会新
渡部香生子(女子200m平泳ぎ)※2連覇
酒井夏海 (女子100m背泳ぎ)
大橋悠依 (女子400m個人メドレー)

▼リレー
男子4×100mフリーリレー
(塩浦慎理→松元克央→中村克→溝畑樹蘭)

女子4×100mフリー ※大会新、日本新
(池江璃花子→酒井夏海→青木智美→五十嵐千尋)

男子4×200mフリーリレー
(江原騎士→坂田怜央→萩野公介→松元克央)

女子4×100mメドレー
(酒井夏海→鈴木聡美→池江璃花子→青木智美)

【銀メダル】

中村克 (男子50m自由形)
中村克 (男子100m自由形)
松元克央(男子200m自由形)
江原騎士(男子400m自由形)
竹田渉瑚(男子800m自由形)
入江陵介(男子50m背泳ぎ)
入江陵介(男子100m背泳ぎ)
入江陵介(男子200m背泳ぎ)
渡辺一平(男子200m平泳ぎ)
幌村尚 (男子200mバタフライ)
萩野公介(男子200m個人メドレー)
萩野公介(男子400m個人メドレー)

酒井夏海 (女子200m背泳ぎ)
青木玲緒樹(女子100m平泳ぎ)
持田早智 (女子200mバタフライ)
小西杏奈 (女子100m背泳ぎ)
大橋悠依 (女子200m個人メドレー)

▼リレー
男子4×100mメドレーリレー※日本新
(入江陵介→小関也朱篤→小堀勇氣→塩浦慎理)

女子4×200mフリーリレー
(五十嵐千尋→池江璃花子→大橋悠依→白井璃緒)

混合4×100mメドレーリレー
(入江陵介→小関也朱篤→池江璃花子→青木智美)

【銅メダル】

中尾駿一(男子50m自由形)
萩野公介(男子400m自由形)
砂間敬太(男子200m背泳ぎ)
小堀勇氣(男子100mバタフライ)

五十嵐千尋(女子400m自由形)
五十嵐千尋(女子200m自由形)
小堀倭加 (女子800m自由形)
小堀倭加 (女子1500m自由形)
酒井夏海 (女子50m背泳ぎ)
青木玲緒樹(女子200m平泳ぎ)
長谷川涼香(女子200mバタフライ)
寺村美穂 (女子200m個人メドレー)
清水咲子 (女子400m個人メドレー)

【4位入賞】

山本耕平 (男子800m自由形)
竹田渉瑚 (男子1500m自由形)
金子雅紀 (男子100m背泳ぎ)
渡辺一平 (男子100m平泳ぎ)
中尾駿一 (男子50mバタフライ)
瀬戸大也 (男子200m個人メドレー)

山本茉由佳(女子50m自由形)
青木智美 (女子100m自由形)
大橋悠依 (女子200m自由形)
小堀倭加 (女子400m自由形)
森山幸美 (女子800m自由形)
森山幸美 (女子1500m自由形)
小西杏奈 (女子50m背泳ぎ)
赤瀬紗也香(女子200m背泳ぎ)
相馬あい (女子100mバタフライ)

【5位入賞】

江原騎士(男子200m自由形)
平井彬嗣(男子1500m自由形)

【6位入賞】

幌村尚(男子100mバタフライ)

 

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水泳・アーティスティックスイミング

【銀メダル】

乾友紀子、吉田萌(デュエット)

▼チーム
乾友紀子、小俣夏乃、福村寿華、吉田萌、丸茂圭衣、安永真白、塚本真由、京極おきな、木島萌香

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水泳・水球

【銀メダル】

▼男子
棚村克行、福島丈貴、飯田純士、コップ晴紀イラリオ、大川慶悟、志賀光明、荒井陸、足立聖弥、吉田拓馬、荒木健太、高田充、宮澤拓夢、稲場悠介

【銅メダル】

▼女子
塩谷南美、鈴木琴莉、坂上千明、野呂美咲季、新澤由貴、橋田舞子、細谷香奈、山本実乃里、徳用万里奈、有馬優美、曲山紫乃、稲場朱里、青木美友

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水泳・飛込み

【銅メダル】

寺内健、坂井丞
男子3mシンクロナイズドダイビング

【4位入賞】

寺内健(男子3m飛板飛込み)
三上紗也可(女子3m飛板飛込み)

板橋美波、荒井祭里
(女子10mシンクロナイズドダイビング)

【5位入賞】

坂井丞(男子3m飛板飛込み)
荒井祭里(女子10m高飛込み)

三上紗也可、宮本葉月
(女子3mシンクロナイズドダイビング)

【6位入賞】

板橋美波(女子1m飛板飛込み)
宮本葉月(女子3m飛板飛込み)

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スカッシュ

【銅メダル】

渡邉聡美、小林海咲、杉本梨沙
(女子団体)
※男女通じて初メダル!!

【5位入賞】

渡邉聡美(女子個人)
小林海咲(女子個人)

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スケートボード

【金メダル】

笹岡建介(男子パーク)
池慧野巨(男子ストリート)

四十住さくら(女子パーク)

【銀メダル】

伊佐風椰(女子パーク)
伊佐風椰(女子ストリート)

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スポーツクライミング

【金メダル】

野口啓代(女子複合)

【銀メダル】

藤井快(男子複合)

【銅メダル】

楢﨑智亜(男子複合)

【4位入賞】

伊藤ふたば(女子複合)

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セーリング

【金メダル】

磯崎哲也、高柳彬(男子470級)
古谷信玄、八山慎司(男子49er級)

土居愛実(女子レーザーラジアル級)
吉田 愛、吉岡 美帆(女子470級)

【4位入賞】

富澤慎(男子RS:X級)
瀬川和正(男子レーザー級)

【5位入賞】

小嶺恵美(女子RS:X級)
前田海陽(オープン)

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セパタクロー

【銀メダル】

佐藤優樹、高野征也、寺島武志
内藤利貴、小林裕和、林 雅典
(男子クワッド・4人制)

※男女通じて銀メダル以上は初めて

【銅メダル】

内藤利貴、佐藤優樹、寺島武志、林雅典、高野征也、佐藤翼、山田昌寛、小林裕和、増田稜
(男子ダブル団体)

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ソフトテニス

【金メダル】

高橋乃綾(女子シングルス)

林田リコ、半谷美咲、高橋乃綾、黑木瑠璃華、尾上胡桃
(女子団体)

【銀メダル】

船水颯人、上松俊貴、丸中大明、長江光一、増田健人
(男子団体)

【銅メダル】

上松俊貴、林田リコ(混合ダブルス)

【5位入賞】

長江 光一(男子シングルス)
尾上 胡桃(女子シングルス)

増田 健人、黑木 瑠璃華(混合ダブルス)

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ソフトボール

【金メダル】

上野由岐子、濱村ゆかり、藤田倭、我妻悠香
山内早織、渥美万奈、石川恭子、市口侑果
川畑瞳、洲鎌夏子、内藤実穂、山本優
河野美里、長﨑望未、原田のどか、山崎早紀
山田恵里

※アジア大会5連覇

 

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体操・体操競技

【銀メダル】

野々村笙吾(男子個人総合)
野々村笙吾(男子種目別つり輪)

千葉健太、長谷川智将、前野風哉、野々村笙吾、谷川翔
(男子団体)

【銅メダル】

千葉健太(種目別平行棒)

中路紫帆(女子種目別ゆか)

内山由綺、湯元ゆりか、塙颯香、中路紫帆、中村有美香
(女子団体)

【4位入賞】

谷川翔 (男子個人総合)
谷川翔 (男子種目別平行棒)
内山由綺(女子種目別段違い平行棒)
中路紫帆(女子種目別平均台)

【5位入賞】

千葉健太(男子個人総合)

【6位入賞】

千葉健太(男子種目別鉄棒)
中路紫帆(女子個人総合)

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体操・新体操

【4位入賞】

大岩 千未来、河崎 羽珠愛、柴山 瑠莉子、飯田 由香
(女子国別対抗)

【6位入賞】

大岩千未来(女子個人総合)

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体操・トランポリン

【銀メダル】

森ひかる(女子個人)

【4位入賞】

堺亮介 (男子個人)
宇山芽紅(女子個人)

【5位入賞】

上山容弘(男子個人)

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卓球

【5位入賞】

松平健太(男子シングルス)
上田仁 (男子シングルス)
加藤美優(女子シングルス)

松平健太、森薗政崇、上田仁、田雅己
(男子団体)

加藤美優、森薗美咲、前田美優、安藤みなみ
(女子団体)

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テコンドー

【銅メダル】

鈴木セルヒオ(男子58kg級)
山田美諭  (女子49kg級)

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テニス

【銅メダル】

上杉海斗、島袋将 (男子ダブルス)
綿貫陽介、伊藤雄哉(男子ダブルス)

加藤未唯、二宮真琴(女子ダブルス)

林恵里奈、上杉海斗(混合ダブルス)

【5位入賞】

内島 萌夏、林 恵里奈(女子ダブルス)

内山 靖崇、二宮 真琴(混合ダブルス)

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トライアスロン

【金メダル】

古谷純平(男子個人)

高橋侑子(女子個人)

佐藤 優香、古谷 純平、高橋 侑子、細田 雄一(混合リレー)

※トライアスロン日本代表は、2大会連続で全3種目3冠を達成。

 

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馬術

【金メダル】

大岩義明(総合馬術個人)

弓良隆行、平永健太、北島隆三、大岩義明
(総合馬術団体)
※2010年大会ぶり

高橋正直、照井駿介、佐渡一毅、黒木茜
(馬場馬術団体)
※1994年大会ぶり

【銀メダル】

杉谷泰造、御護守将太、桝井俊樹、福島大輔
(障害馬術団体)

【4位入賞】

杉谷泰造(障害馬術個人)
照井駿介(馬場馬術個人)
北島隆三(総合馬術個人)

【5位入賞】

御護守将太(障害馬術個人)
弓良隆行 (総合馬術個人)

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バスケットボール3×3

【銀メダル】

馬瓜ステファニー、宮下希保、奥山理々嘉、今野紀花
(女子)

【5位入賞】

宮越康槙、荒川颯、松脇圭志、杉本天昇
(男子)

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バスケットボール 5×5

【銅メダル】

篠崎澪、渡邉亜弥、鈴木知佳、安間志織、河村美幸、林咲希、宮崎早織、永田萌絵、中田珠未、梅沢カディシャ樹奈、馬瓜ステファニー、竹原レイラ
(女子)

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バドミントン

【金メダル】

山口茜 、奥原希望、佐藤冴香、大堀彩、髙橋礼華、松友美佐紀、福島由紀、廣田彩花、東野有紗、米元小春
(女子団体)

【銀メダル】

松友美佐紀、高橋礼華(女子ダブルス)

【銅メダル】

西本拳太(男子シングル)
※同種目48年ぶりのメダル獲得

山口茜(女子シングル)

福島由紀、廣田彩花(女子ダブルス)

桃田賢斗、西本拳太、常山幹太、武下利一、園田啓悟、嘉村健士、井上拓斗、金子祐樹、渡辺勇大、保木卓朗
(男子団体)

【5位入賞】

奥原希望(女子シングルス)
渡辺勇大、東野有紗(混合ダブルス)
保木卓朗、米元小春(混合ダブルス)

 

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パラグライディング

【金メダル】

廣川靖晃、上山太郎、呉本圭樹、中川喜昭、岩﨑拓夫
(男子クロスカントリー団体)

【銀メダル】

平木啓子、望月奈緒、山下敦子
(女子クロスカントリー団体)

【5位入賞】

平木啓子、望月奈緒、山下敦子
(女子アキュラシー団体)

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バレーボール

【4位入賞】

荒木絵里香、冨永こよみ、井上琴絵、佐藤美弥、岩坂名奈、新鍋理沙、奥村麻依、石井優希、長岡望悠、野本梨佳、島村春世、小幡真子、鍋谷友理枝、黒後愛
(女子)

【5位入賞】

高松卓矢、千々木駿介、深津英臣、傳田亮太、出耒田敬、本間隆太、髙野直哉、小川猛、永露元稀、小野寺太志、堀江友裕、小澤宙輝、都築仁、佐藤駿一郎
(男子)

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ビーチバレー

【銀メダル】

石井 美樹、村上 めぐみ(女子)

【5位入賞】

長谷川暁子、二見梓(女子)

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ハンドボール

【銅メダル】

飛田季実子、寺田三友紀、石立真悠子、永田しおり、塩田沙代、勝連智恵、河田知美、横嶋彩、原希美、多田仁美、大山真奈、角南果帆、板野陽、永田美香、秋山なつみ、藤田明日香
(女子)
※4大会連続でメダル獲得

【4位入賞】

門山哲也、高智海吏、甲斐昭人、東長濱秀希、笠原謙哉、小室大地、成田幸平、信太弘樹、渡部仁、濱口直大、元木博紀、東江雄斗、杉岡尚樹、吉野樹、玉川裕康、坂井幹
(男子)

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フェンシング

【金メダル】

見延和靖、加納虹輝、山田優、宇山賢
(男子エペ団体)

東晟良、辻すみれ、宮脇花綸、菊池小巻
(女子フルーレ団体)

【銅メダル】

加納虹輝(男子エペ個人)
田村紀佳(女子サーブル個人)
東晟良 (女子フルーレ個人)

敷根崇裕、松山恭助、西藤俊哉、鈴村健太
(男子フルーレ団体)

福島史帆実、田村紀佳、髙嶋理紗、青木千佳
(女子サーブル団体)

山田あゆみ、馬場晴菜、大石栞菜、古俣潮里
(女子エペ団体)

【6位入賞】

徳南 堅太(男子サーブル個人)
宮脇 花綸(女子フルーレ個人)

吉田 健人、徳南 堅太、島村 智博、ストリーツ 海飛
(男子サーブル団体)

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武術太極拳

【銀メダル】

荒谷友碩(男子太極拳・太極剣)

【4位入賞】

別當響(男子刀術・棍術)

【5位入賞】

山口啓子(女子剣術・槍術)

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ボート

【金メダル】

武田匡弘、宮浦真之(男子軽量級ダブルスカル)

【銅メダル】

荒川龍太(男子シングルスカル)
大塚圭宏、高野勇太(男子かじなしペア)

【4位入賞】

榊原春奈(女子シングルスカル)
米川志保、中条彩香(女子ダブルスカル)
高島美晴、瀧本日向子(女子軽量級ダブルスカル)
高野晃帆、西原佳(女子舵手なしペア)

【6位入賞】

栗原誠和、山尾圭太(男子ダブルスカル)

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ボウリング

【金メダル】

男子トリオ戦 ※大会連覇
(安里秀策、佐々木智之、和田翔吾)

石本美来(女子マスターズ)

【4位入賞】

佐々木智之、宮澤拓哉、吉田大祐、和田翔吾、安里秀策、幸喜将太
(男子6人チーム)

【6位入賞】

向谷美咲、北村恵、佐藤悠里、竹川ひかる、今井双葉、石本美来
(女子6人チーム)

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ボクシング

【銅メダル】

成松大介(男子ライトウェルター級)

【5位入賞】

和田まどか(女子フライ51kg級)

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ホッケー

【金メダル】

吉川貴史、高野雄介、山下学、膳棚大剛、大橋雅貴、山田翔太、霧下義貴、北里謙治、三谷元騎、田中世蓮、星卓、落合大将、田中海渡、田中健太、村田和麻、福田健太郎、山﨑晃嗣、渡辺晃大
(男子)

景山恵、田中秋桜、内藤夏紀、星希巳加、大田昭子、小野真由美、及川栞、錦織えみ、真野由佳梨、永井葉月、山田明季、瀬川真帆、石橋唯今、狩野真美、清水美並、河村元美、永井友理、加藤彰子
(女子)

※男女ともアジア大会初制覇。

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野球

【銀メダル】

堀誠、臼井浩、岡野祐一郎、勝野昌慶、佐竹功年、荒西祐大、富山凌雅、高橋拓已、木南了、辻野雄大、細山田武史、地引雄貴、喜納淳弥、岡部通織、森下翔平、北村祥治、青栁匠、松本桃太郎、堀米潤平、田村強、笹川晃平、佐藤旭、近本光司
(男子)

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ラグビー

【金メダル】

大黑田裕芽、大竹風美子、桑井亜乃、小笹知美、黒木理帆、立山由香里、田中笑伊、谷口令子、中村知春、長田いろは、バティヴァカロロライチェル海遥、平野優芽
(女子)
※アジア大会初優勝

【銀メダル】

小澤大、副島亀里ララボウラティアナラ、ツポウテビタ、坂井克行、橋野皓介、吉澤太一、本村直樹、トゥキリロテ、林大成、松井千士、加納遼大、大石力也
(男子)

 

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陸上競技

【金メダル】

小池祐貴(男子200m)
山本聖途(男子棒高跳び)
井上大仁(男子マラソン)
右代啓祐(十種競技)※大会連覇
勝木隼人(男子50km競歩)
※日本勢としては2大会連続の金メダル!!

男子4×100mリレー
(山縣亮太→多田修平→桐生祥秀→ケンブリッジ飛鳥)

【銀メダル】

山西利和(男子20km競歩)

野上恵子(女子マラソン)

【銅メダル】

山縣亮太(男子100m)
※山縣選手、2度目の10秒00!!
高山峻野(男子110mハードル)
安部孝駿(男子400mハードル)
塩尻和也(男子3000m障害)
戸邉直人(男子走高跳び)
中村明彦(十種競技)

岡田久美子(女子20km競歩)
勝山眸美 (女子ハンマー投げ)
山﨑有紀 (女子七種競技)

男子4×400mリレー
(ウォルシュ ジュリアン→小池祐貴→安部孝駿→飯塚翔太)

【4位入賞】

園田隼(男子マラソン)
丸尾知司(男子50Km競歩)
橋岡優輝(男子走幅跳)
山下航平(男子三段跳)
北村夢(女子800m)
鍋島莉奈(女子5,000m)
渡邊茜(女子ハンマー投)
斉藤真理菜(女子やり投)

【5位入賞】

ウォルシュジュリアン(男子400m)
髙橋英輝(男子20km競歩)
城山正太郎(男子走幅跳)
塩見綾乃(女子800m)
青木益未(女子100mハードル)

市川華菜、世古和、御家瀬緑、青木益未
(女子4×100mリレー)

川田朱夏、北村夢、塩見綾乃、宇都宮絵莉
(女子4×400mリレー)

山下潤、木村淳、川田朱夏、宇都宮絵莉
(4×400mミックスリレー)

【6位入賞】

飯塚翔太(男子200m)
衛藤昂(男子走高跳)
湯上剛輝(男子円盤投)
山ノ内みなみ(女子5,000m)
ヘンプヒル恵(女子七種競技)

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レスリング

【金メダル】

太田忍(男子グレコローマン 60kg級)

【銀メダル】

高谷大地(男子フリースタイル 65kg級)

入江ゆき(女子フリースタイル 50kg級)
皆川博恵(女子フリースタイル 76kg級)

【銅メダル】

高橋侑希(男子フリースタイル 57kg級)
藤波勇飛(男子フリースタイル 74kg級)
園田新 (男子グレコローマン 130kg級)

奥野春菜 (女子フリースタイル 53kg級)
坂上嘉津季(女子フリースタイル 57kg級)
川井梨紗子(女子フリースタイル 62kg級)

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eスポーツについて

今回のアジア大会ではデモンストレーション競技として、eスポーツが採用されました。そのeスポーツのいち種目として「ウイニングイレブン2018」が行われ、日本代表としてSOFIA(杉村直紀)選手とLeva(相原翼)選手が出場。

グループリーグを全勝で勝ち上がると、順調に勝ち上がり決勝でイランと対戦。初戦でSOFIA選手が敗れイランに1勝先制されますが、チーム戦の勝利で1勝1敗にすると最終戦でLeva選手が勝利。先に2勝し、日本代表が金メダルを手にしました。

次回のアジア大会では、eスポーツが正式種目になることが決定しているので、またメダルが獲得できるといいですね。

ちなみに、関東地区のみとなりますが、9月9日(日)ごご4時からTBSでウイニングイレブン日本代表のSOFIA選手とLeva選手に密着取材した模様が放送されます。

 

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アジア大会2014の結果

国別メダル獲得数一覧

ここでは、アジア大会2014(韓国・仁川)の国別メダル獲得数をご紹介します。

順位 国名 合計
1 中国 151 108 85 344
2 韓国 79 70 79 228
3 日本 47 77 77 201
4 カザフスタン 28 23 33 84
5 イラン 21 18 18 57
6 タイ 12 7 28 47
7 北朝鮮 11 11 14 36
8 インド 11 10 36 57
9 台湾 10 18 23 51
10 カタール 10 0 4 14
11 ウズベキスタン 9 14 22 45
12 バーレーン 9 6 4 19
13 香港 6 12 25 43
14 マレーシア 5 14 14 33
15 シンガポール 5 6 14 25
16 モンゴル 5 4 12 21
17 インドネシア 4 5 11 20
18 クウェート 3 5 4 12
19 サウジアラビア 3 3 1 7
20 ミャンマー 2 1 1 4
21 ベトナム 1 10 25 36
22 フィリピン 1 3 11 15
23T パキスタン 1 1 3 5
23T タジキスタン 1 1 3 5
25T イラク 1 0 3 4
25T アラブ首長国連邦 1 0 3 4
27 スリランカ 1 0 1 2
28 カンボジア 1 0 0 1
29 マカオ 0 3 4 7
30 キルギス 0 2 4 6
31 ヨルダン 0 2 2 4
32 トルクメニスタン 0 1 5 6
33T バングラデシュ 0 1 2 3
33T ラオス 0 1 2 3
35T アフガニスタン 0 1 1 2
35T レバノン 0 1 1 2
37 ネパール 0 0 1 1

 

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2014年大会のメダル獲得者一覧

ここでは、第17回アジア競技大会(2014/仁川)で、金・銀・銅を獲得した日本代表選手および競技をご紹介します。

【陸上競技】

▼金メダル

・男子
50キロ競歩/谷井 孝行
十種競技/右代 啓祐
1600mリレー/飯塚 翔太、金丸 祐三、加藤 修也、藤光 謙司、高平 慎士

 

▼銀メダル

・男子
10000m/大迫 傑
マラソン/松村 康平
400m障害/岸本 鷹幸
20キロ競歩/鈴木 雄介
棒高跳び/沢野 大地
やり投げ/新井 涼平
400mリレー/山県 亮太、飯塚 翔太、原 翔太、高瀬 慧、高平 慎士

・女子
100m/福島 千里
マラソン/木崎 良子
400m障害/久保倉 里美
棒高跳び/我孫子 智美
1600mリレー/松本 奈菜子、青山 聖佳、市川 華菜、千葉 麻美

 

▼銅メダル

・男子
100m/高瀬 慧
マラソン/川内 優輝
十種競技/中村 明彦

・女子
200m/福島 千里
10000m/萩原 歩美
100m障害/木村 文子
ハンマー投げ/綾 真澄
400mリレー/福島 千里、市川 華菜、藤森 安奈、青木 益未

 

【水泳・競泳】

▼金メダル

・男子
200m自由形/萩野 公介
50m背泳ぎ/古賀 淳也
100m背泳ぎ/入江 陵介
200m背泳ぎ/入江 陵介
200mバタフライ/瀬戸 大也
200m個人メドレー/萩野 公介
400m個人メドレー/萩野 公介
800mリレー/萩野 公介、松田 丈志、小堀 勇気、瀬戸 大也

・女子
200m背泳ぎ/赤瀬 紗也香
50m平泳ぎ/鈴木 聡美
200m平泳ぎ/渡部 香生子
400mメドレーリレー/内田 美希、渡部 香生子、酒井 志穂、星 奈津美、中野 未夢

 

▼銀メダル

・男子
50m自由形/塩浦 慎理
100m自由形/塩浦 慎理
400m自由形/萩野 公介
1500m自由形/山本 耕平
50m背泳ぎ/入江 陵介
50m平泳ぎ/小関 也朱篤
100m平泳ぎ/小関 也朱篤
200m平泳ぎ/小日向 一輝
200mバタフライ/平井 健太
200m個人メドレー/藤森 太将
400mリレー/塩浦 慎理、伊藤 健太、原田 蘭丸、中村 克、藤井 拓郎
男400mメドレーリレー/塩浦 慎理、入江 陵介、小関 也朱篤、池端 宏文

・女子
50m自由形/内田 美希
200m自由形/五十嵐 千尋
100m平泳ぎ/渡部 香生子
200m平泳ぎ/金藤 理絵
200mバタフライ/星 奈津美
200m個人メドレー/渡部 香生子
400m個人メドレー/清水 咲子
400mリレー/内田 美希、松本 弥生、山口 美咲、渡部 香生子、宮本 靖子
800mリレー/松本 弥生、五十嵐 千尋、宮本 靖子、高野 綾

 

▼銅メダル

・男子
50m自由形/伊藤 健太
100m自由形/原田 蘭丸
100m背泳ぎ/萩野 公介
200m背泳ぎ/萩野 公介
200m平泳ぎ/小関 也朱篤
100mバタフライ/池端 宏文
400m個人メドレー/瀬戸 大也

・女子
100m自由形/内田 美希
400m自由形/五十嵐 千尋
800m自由形/地田 麻未
50m背泳ぎ/竹村 幸
200mバタフライ/中野 未夢
200m個人メドレー/寺村 美穂

 

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【カヌー】

▼金メダル

・男子
スラローム・K-1/足立 和也
スラローム・C-1/羽根田 卓也
スプリント・K-2 200m/松下 桃太郎、藤嶋 大規

 

▼銀メダル

・男子
スプリント・C-1 200m/阪本 直也

 

▼銅メダル

・男子
スプリント・K-1 200m/小松 正治

・女子
スラローム・K-1/矢沢 亜季
スプリント・K-2 500m/柿崎 史穂、大村 朱澄

 

【自転車】

▼金メダル

男子スプリント/中川 誠一郎
男子オムニアム/橋本 英也

 

▼銀メダル

男子スプリント/河端 朋之
男子ケイリン/渡辺 一成
男子BMX/三瓶 将広

 

▼銅メダル

男子マウンテンバイク/山本 幸平
女子マウンテンバイク/中込 由香里
男子チームスプリント/中川 誠一郎、渡辺 一成、河端 朋之
男子4000m団体追い抜き/窪木 一茂、一丸 尚伍、近谷 涼、橋本 英也

 

【体操・体操競技】

▼金メダル

男子個人総合/神本 雄也
男子あん馬/山本 雅賢
男子平行棒/神本 雄也
男子団体総合

 

▼銀メダル

男子個人総合/山本 雅賢
男子つり輪/武田 一志
男子鉄棒/斉藤 優佑

 

▼銅メダル

男子床運動/神本 雄也
男子鉄棒/山本 雅賢
女子団体総合

 

【柔道】

▼金メダル

・男子
73キロ級/秋本 啓之
90キロ級/吉田 優也
100キロ超級/王子谷 剛志

・女子
52キロ級/中村 美里
57キロ級/山本 杏
団体

 

▼銀メダル

・男子
66キロ級/高上 智史

・女子
48キロ級/山岸 絵美
70キロ級/新井 千鶴
78キロ超級/稲森 奈見

 

▼銅メダル

・男子
60キロ級/志々目 徹
81キロ級/長島 啓太
団体

・女子
63キロ級/阿部 香菜
78キロ級/梅木 真美

 

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【空手道】

▼金メダル

・男子
組手67キロ級/篠原 浩人
組手84キロ級/荒賀 龍太郎

・女子
形/清水 希容

 

▼銀メダル

・男子
組手84キロ以上級/香川 幸允

 

▼銅メダル

・男子
形/新馬場 一世

・女子
組手55キロ級/小林 実希
組手68キロ以上級/植草 歩

 

【テニス】

▼金メダル

男子シングルス/西岡 良仁

 

▼銅メダル

男子シングルス/杉田 祐一
女子シングルス/穂積 絵莉
女子シングルス/江口 実沙
混合ダブルス/杉田 祐一、青山 修子
男子団体
女子団体

 

【トライアスロン】

▼金メダル

男子/細田 雄一
女子/上田 藍
混合リレー/田山 寛豪、細田 雄一、上田 藍、佐藤 優香

 

▼銀メダル

男子/田山 寛豪
女子/井出 樹里

 

【レスリング】

▼金メダル

・男子
グレコローマン59キロ級/長谷川 恒平

・女子
女子48キロ級/登坂 絵莉
女子55キロ級/吉田 沙保里
女子63キロ級/渡利 璃穏

 

▼銀メダル

・男子
グレコローマン66キロ級/松本 隆太郎
グレコローマン75キロ級/金久保 武大
グレコローマン80キロ級/鶴巻 宰

 

▼銅メダル

・男子
フリー61キロ級/高塚 紀行
フリー70キロ級/小島 豪臣
フリー125キロ級/荒木田 進謙
グレコローマン98キロ級/斎川 哲克

 

【ソフトボール】

▼金メダル

女子

 

【ボウリング】

▼金メダル

男子ダブルス/政時 由尚、高橋 俊彦
男子トリオ戦/佐々木 智之、安里 秀策、和田 翔吾

 

▼銀メダル

男子ダブルス/佐々木 智之、吉田 大祐

 

【フェンシング】

▼金メダル

男子フルーレ団体

 

▼銀メダル

男子エペ団体/見延 和靖、山田 優、坂本 圭右

 

▼銅メダル

男子フルーレ個人/太田 雄貴
女子フルーレ団体
女子エペ団体

 

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【ボート】

▼金メダル

男子軽量級ダブルスカル/須田 貴浩、大元 英照

 

▼銀メダル

女子軽量級ダブルスカル/若井 江利、末広 あすみ
男子エイト

 

【ラグビー7人制】

▼金メダル

男子

 

▼銀メダル

女子

 

【馬術】

▼銀メダル

障害飛越個人/平尾 賢
総合馬術団体
馬場馬術団体

 

▼銅メダル

障害飛越個人/杉谷 泰造
障害飛越団体

 

【セーリング】

▼銀メダル

女子レーザーラジアル級/土居 愛実
男子470級/土居 一斗、今村 公彦
男子420級/小泉 維吹、松尾 虎太郎

 

▼銅メダル

マッチレース/坂本 亘、和田 大地、岡本 康裕、今井 信行

 

【射撃】

▼銀メダル

女子クレー・トラップ個人/中山 由起枝

 

▼銅メダル

男子ライフル3姿勢団体

 

【テコンドー】

▼銀メダル

女子57キロ級/浜田 真由

 

▼銅メダル

男子58キロ級/山田 勇磨

 

【水泳・シンクロナイズドスイミング】

▼銀メダル

女子デュエット/乾 友紀子、三井 梨紗子
女子チーム
女子フリーコンビネーション

 

【水泳・水球】

▼銀メダル

女子、男子

 

【バドミントン】

▼銀メダル

女子ダブルス/高橋 礼華、松友 美佐紀

 

▼銅メダル

女子団体

 

【サッカー】

▼銀メダル

女子

 

【ハンドボール】

▼銀メダル

女子

 

【近代五種】

▼銀メダル

女子団体、男子団体

 

▼銅メダル

男子個人/岩元 勝平

 

【卓球】

▼銀メダル

女子団体

 

▼銅メダル

男子ダブルス/丹羽 孝希、松平 健太
混合ダブルス/岸川 聖也、福原 愛
男子団体

 

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【ソフトテニス】

▼銀メダル

女子団体、男子団体

 

▼銅メダル

女子ダブルス/森田 奈緒、山下 ひかる

 

【バレーボール】

▼銀メダル

男子

 

【水泳・飛込み】

▼銅メダル

男子3m板飛び込み/坂井 丞

 

【ボクシング】

▼銅メダル

・男子
フライ級/林田 翔太
ライト級/清水 聡
ライトウエルター級/川内 将嗣

 

【体操・トランポリン】

▼銅メダル

女子個人/岸 彩乃
男子個人/上山 容弘

 

【武術太極拳】

▼銅メダル

男子長拳/市来崎 大祐
女子太極拳・太極剣/内田 愛

 

【アーチェリー】

▼銅メダル

女子リカーブ団体

 

【野球】

▼銅メダル

男子

 

【バスケットボール】

▼銅メダル

女子、男子

 

【セパタクロー】

▼銅メダル

男子ダブル/寺本 進、寺島 武志、高野 征也
女子ダブル/佐藤 雪絵、青木 沙和、矢野 千春

 

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