世界陸上2019/ハードル&3000m障害の結果!!高山峻野と寺田明日香の日本記録更新は?

2019年9月27日から世界陸上2019が開幕。カタールの首都ドーハで世界各国のトップアスリートが世界一を目指します。

世界陸上では各種目で世界記録の更新が期待されますが、トラックの個人種目で最も古い世界記録というのが『男子400mハードル』なんだそうです。

男子400mHの世界記録は、1992年バルセロナ五輪でケビン・ヤングさん(アメリカ)が樹立した46秒78。この世界記録の更新が期待されているのが、カタールのアブデルラーマン・サンバ選手。

サンバ選手は史上2人目となる46秒台を昨シーズンに記録。自己ベストは世界記録にあと0秒20に迫る46秒98。今シーズンもさらなる自己ベスト更新を宣言しており、その歴史的瞬間が世界陸上になるのではと注目されています。どんな結果になるのか楽しみです。

ここでは、世界陸上2019の各ハードル種目と3000m障害の、

・日本代表選手一覧
・競技&テレビ放送日程
・各種目結果(男子/女子)
・2017年世界陸上の結果
※ハードル&3000m障害

についてまとめています。

 

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世界陸上関連リンク

2019年世界陸上の各競技の詳細については以下のリンクよりご覧ください。

 

世界陸上2019/男子110mH

ここでは、男子110mHの結果をご紹介します。なお、世界記録と日本記録は2019年6月25日現在で所属は記録達成当時のものです。

男子110mH【日本代表】

※年齢は大会開催時。

高山たかやま峻野しゅんや

年齢/25歳 身長/182cm
出身地/広島県 出身校/広島工業大学高校
所属/ゼンリン

自己ベスト/13.25 ※日本記録
世界陸上/2大会連続2回目

金井かない大旺たいおう

年齢/23歳 身長/179cm
出身地/北海道 出身校/法政大学
所属/ミズノ

自己ベスト/13.36(2018年6月)
世界陸上/初出場

泉谷いずみや駿介しゅんすけ

年齢/19歳 身長/175cm
出身地/神奈川県 出身校/武相高校
所属/順天堂大学

自己ベスト/13.36(2018年7月)
世界陸上/初出場

 

男子110mH【結果】

※日時は日本時間
予 選/10月1日(火) 2:05
準決勝/10月3日(木) 2:05
決 勝/10月3日(木) 4:55

予選

<準決勝進出条件>
各組4位+4名が準決勝に進出。

予選2組/金井大旺 7位(13.74・全体29位)
予選3組/泉谷駿介 棄権
予選4組/高山峻野 2位(13.32・全体5位)

高山選手は予選4組で走り、全米2位のホロウェイ選手に続く2位に入り準決勝進出を決めました。

準決勝

予選3組/高山峻野 6位(13.58・全体17位)

高山選手は良いスタートを切ったものの、5台目6台目でハードルに乗り上げるような形になり失速。タイムが伸びず全体17位で、惜しくも決勝進出を逃しました。

決勝

【世界記録】
12.80(2012.9)
アリエス・メリット/アメリカ

【日本記録】
13.25(2019.8)
高山峻野/ゼンリン

選手名 決勝
タイム
自己
ベスト
1 G.ホロウェイ USA 13.10 12.98
2 S.シュベンコフ ANA 13.15 12.92
3 P.マルティノ−ラガルド FRA 13.18 12.95
4 シャ ブンシュン CHN 13.29 13.17
5 O.オルテガ ESP 13.30 12.94
6 S.ブラスウェイト BAR 13.61 13.21
7 D.アレン USA 13.70 13.03
8 M.トラヤコビッチ CYP 13.87 13.25
9 O.マクリオド JAM 17.68 12.90

サニブラウン選手と同じフロリダ大学所属のグラント・ホロウェイ選手が、世界陸上初出場で見事金メダルを獲得しました。

 

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世界陸上2019/女子100mH

ここでは、女子100mHの結果をご紹介します。なお、世界記録と日本記録は2019年6月25日現在で所属は記録達成当時のものです。

女子100mH【日本代表】

※年齢は大会開催時。

木村きむら文子あやこ

年齢/31歳 身長/168cm
出身地/広島県 出身校/横浜国立大学
所属/エディオン

自己ベスト/13.03
世界陸上/2大会連続2回目

寺田てらだ明日香あすか

年齢/29歳 身長/168cm
出身地/北海道 出身校/早稲田大学
所 属/パソナグループ

自己ベスト/12.97 ※日本記録
世界陸上/5大会ぶり2回目

 

女子100mH【結果】

※日時は日本時間
予 選/10月5日(土) 23:15
準決勝/10月7日(月) 1:05
決 勝/10月7日(月) 2:50

予選

寺田明日香/1組5位(13.20・全体29位)
木村文子 /2組5位(13.19・全体28位)

※日本勢は準決勝24名に残れず、予選敗退となりました。

決勝

【世界記録】
12.20(2016.7)
ケンドラ・ハリソン/アメリカ

【日本記録】
13.00(2000.7)
金沢イボンヌ/佐田建設

選手名 決勝
タイム
自己
ベスト
1 N.アリ USA 12.34 12.44
2 K.ハリソン USA 12.46 12.20
3 D.ウィリアムズ JAM 12.47 12.32
4 T.アムサン NGR 12.49 12.48
5 A.バルガス CRC 12.64 12.65
6 N.ビッサー NED 12.66 12.62
7 J.ブラウン JAM 12.88 12.40
M.タッパー JAM 途中棄権 12.61

 

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世界陸上2019/男子400mH

ここでは、男子400mHの結果をご紹介します。なお、世界記録と日本記録は2019年6月25日現在で所属は記録達成当時のものです。

男子400mH【日本代表】

※年齢は大会開催時。

安部あべ孝駿たかとし

年齢/27歳 身長/192cm
出身地/岡山県 出身校/中京大学
所属/ヤマダ電機

自己ベスト/48.68
世界陸上/4大会連続4回目

豊田とよだ将樹まさき

年齢/21歳 身長/180cm
出身地/鹿児島県 出身校/洛南高校
所属/法政大学

自己ベスト/49.05
世界陸上/初出場

 

男子400m【結果】

※日時は日本時間
予 選/9月28日(土) 2:30
準決勝/9月29日(日) 0:05
決 勝/10月1日(火) 4:40

予選

<準決勝進出条件>
各組4着+5着以下タイム上位4人(合計24人)が準決勝に進出

予選3組:安部孝駿/2位(49.25)
予選4組:豊田将樹/5位(50.34)
※安部選手、豊田選手ともに準決勝へ進出。

 

準決勝

<決勝進出条件>
各組2着+3着以下タイム上位2人(計8人)が決勝に進出

2005年大会で銅メダルを獲得した為末大さん以来、日本勢としては7大会ぶりに決勝進出を目指した安部選手は、わずか100分の4秒差で決勝進出(全体9位)には届きませんでした。

準決勝の結果(クリックで開く)

※太字の選手が決勝に進出

準決勝1組
選手名 準決勝
タイム
自己
ベスト
1 A.ドス サントス BRA 48.35 48.45
2 Y.コペロ TUR 48.39 47.81
3 R.マギ EST 48.93 48.40
4 M.トアチ TUN 49.14 49.29
5 A.ラティン USA 49.20 48.66
6 K.モウァト JAM 49.32 48.49
7 陳 傑 TPE 50.00 48.92
K.マクマスター IVB 失格 47.54
準決勝2組
選手名 準決勝
タイム
自己
ベスト
1 K.ワーホルム NOR 48.28 46.92
2 A.ラオウロウ ALG 48.39 48.62
3 TJ.ホームズ USA 48.67 48.30
4 L.ベラン FRA 49.10 48.30
5 C.マカリスター GBR 49.18 49.28
6 L.キャンベル GER 50.00 49.14
7 P.ドベク POL 50.18 48.40
8 豊田将樹 JPN 50.30 49.05
準決勝3組
選手名 準決勝
タイム
自己
ベスト
1 R.ベンジャミン USA 48.52 46.98
2 A.サンバ QAT 48.72 46.98
3 安部孝俊 JPN 48.97 48.68
4 T.バー IRL 49.02 47.97
5 J.マダリ ピルヤリル IND 49.71 49.13
6 F.ベガ MEX 49.96 49.32
7 V.ミュラー CZE 49.97 49.36
8 R.アロウォンル NGR 52.01 49.42

 

決勝

【世界記録】
46.78(1992.8)
ケビン・ヤング/アメリカ

【日本記録】
47.89(2001.8)
為末大/法政大学

選手名 決勝
タイム
自己
ベスト
1 K.ワーホルム NOR 47.42 46.92
2 R.ベンジャミン USA 47.66 46.98
3 A.サンバ QAT 48.03 46.98
4 K.マクマスター IVB 48.10 48.40
5 TJ.ホームズ USA 48.20 48.30
6 Y.コペロ TUR 48.25 47.81
7 A.ドス サントス BRA 48.28 48.45
8 A.ラオウロウ ALG 49.46 48.62

世界歴代2位のワーホルム選手と世界歴代3位のベンジャミン選手、サンバ選手に注目が集まる男子400mH。

27年ぶりの世界記録更新の期待が高まるなか、レースは序盤、ベンジャミン選手がトップに躍り出ました。しかし、ベンジャミン選手は4台目、5台目での減速が響き、トップをワーホルム選手に奪われます。

ワーホルム選手は終始安定した走りを見せ、トップでフィニッシュ。見事、大会連覇を達成しました。

一方、メダル獲得が危ぶまれたサンバ選手は最後に追い上げを見せ、銅メダルを獲得しました。

この3人の争いは東京五輪でも繰り広げられそうで、かなり注目のレースになりそうです。

 

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世界陸上2019/女子400mH

ここでは、女子400mHの結果をご紹介します。なお、世界記録と日本記録は2019年6月25日現在で所属は記録達成当時のものです。

女子400mH【結果】

※日時は日本時間
予 選/10月1日(火) 23:30
準決勝/10月3日(木) 3:05
決 勝/10月5日(土) 3:30

決勝

【世界記録】
52.34(2003.8)
ユリア・ペチョンキナ/ロシア

【日本記録】
55.34(2011.6)
久保倉里美/新潟アルビレックスRC

選手名 決勝
タイム
自己
ベスト
1 D.ムハマド USA 52.16 52.20
2 S.マクローフリン USA 52.23 52.75
3 R.クレイトン JAM 53.74 54.16
4 L.スプルンガー SUI 54.06 54.29
5 Z.ヘイノバ CZE 54.23 52.83
6 A.スペンサー USA 54.45 53.11
7 A.リシコワ UKR 54.45 54.35
8 S.ワトソン CAN 54.82 54.32

女子400mハードルは世界記録保持者のダリア・ムハマド選手が、シドニー・マクローフリン選手との接戦を制し、自身が持つ世界記録を塗り替えて優勝しました。

 

世界陸上2019/男子3000m障害

ここでは、男子3000m障害の結果をご紹介します。なお、世界記録と日本記録は2019年6月25日現在で所属は記録達成当時のものです。

ちなみに、男子3000m障害に出場予定だった塩尻和也選手は、右膝の故障により辞退しました。

男子3000m障害【結果】

※日時は日本時間
予 選/10月2日(水) 0:15
決 勝/10月5日(土) 3:45

決勝

【世界記録】
7:53.63(2004.9)
サイフサイードシャヒーン/カタール

【日本記録】
8:18.93(2003.8)
岩水嘉孝/トヨタ自動車

選手名 決勝タイム 予選タイム
1 C.キプルト KEN 8:01.35 8:19.20
2 L.ギルマ ETH 8:01.36 8:16.64
3 S.エル バカリ MAR 8:03.76 8:17.96
4 G.ワレ ETH 8:05.21 8:12.96
5 D.ベドラニ FRA 8:05.23 8:13.02
6 B.キゲン KEN 8:06.95 8:19.44
7 A.キビウォット KEN 8:08.52 8:18.46
8 H.ボル USA 8:09.33 8:20.67
9 L.ベット KEN 8:10.64 8:13.07
10 S.ケベネイ USA 8:11.15 8:19.02
11 F.カルロ ESP 8:12.31 8:13.56
12 A.ベイヤー USA 8:12.47 8:18.66
13 A.サブレ IND 8:21.37 8:25.23
14 M.ヒューズ CAN 8:24.78 8:13.12
15 Z.セドン GBR 8:40.23 8:22.51
C.ベユ ETH 途中棄権 8:21.09

男子3000m障害はケニアのキプルト選手の連覇に注目が集まりました。

レースは予想通りキプルト選手とエチオピア勢3選手との優勝争いとなり、最後の水濠を前にエチオピアのギルマ選手が飛び出します。

キプルト選手もぴったりとつきますが、ギルマ選手が最終ハードルを越えて約2mほどリード。しかし、最後の最後にキプルト選手が猛追を見せ、二人が同時にフィニッシュ。写真判定が必要になるほどの大接戦となりました。

結果はキプルト選手が100分の1秒差で勝利。見事、大会連覇を達成し、ケニア勢としては同種目7連覇を飾りました。

ちなみに、2位に入ったギルマ選手は、この種目を始めてわずか1年なんだとか。東京五輪でも楽しみな選手です。

とにもかくにも素晴らしいレースとなりました。

 

世界陸上2019/女子3000m障害

ここでは、女子3000m障害の結果をご紹介します。なお、世界記録と日本記録は2019年6月25日現在で所属は記録達成当時のものです。

女子3000m障害【日本代表】

※年齢は大会開催時。

吉村よしむら玲美れいみ

年齢/19歳 身長/160cm
出身地/神奈川県 出身校/白鵬女高校
所属/大東文化大学

自己ベスト/9:49.30
世界陸上/初出場

 

女子3000m障害【結果】

※日時は日本時間
予 選/9月28日(土) 1:00
決 勝/10月1日(火) 3:50

予選

1位/9:18.01 B.チェプコエチ
2位/9:18.42 C.フレリクス
3位/9:18.82 G.クラウス
ほか12名が決勝進出

39位/9:55.72 吉村玲美

 

決勝

【世界記録】
8:44.32(2018.7)
ベアトリス・チェプコエチ/ケニア

【日本記録】
9:33.93(2008.7)
早狩実紀/京都光華AC

選手名 決勝タイム 予選タイム
1 B.チェプコエチ KEN 8:57.84 9:18.01
2 E.コバーン USA 9:02.35 9:23.40
3 G.クラウス GER 9:03.30 9:18.82
4 W.ヤビ BRN 9:05.68 9:29.40
5 P.チェムタイ UGA 9:11.08 9:21.98
6 C.フレリクス USA 9:11.27 9:18.42
7 A.モラー DEN 9:13.46 9:18.92
8 H.キエング KEN 9:13.53 9:29.15
9 L.ゲガ ALB 9:19.93 9:28.32
10 G.グレグソン AUS 9:23.84 9:27.74
11 M.アベベ ETH 9:25.66 9:27.61
12 M.ミスマス SLO 9:25.80 9:29.68
13 K.グローフダル NOR 9:29.41 9:28.84
14 G.ラロンド CAN 9:32.92 9:30.01
C.チェスポル KEN 途中棄権 9:24.22

世界記録保持者のベアトリス・チェプコエチ選手が1周目から抜け出すと、世界記録ペースで後続との差を大きくあけ、圧倒的な走りで優勝。

チェプコエチ選手は前回コースを間違え4位となりましたが、大会新記録で前回の雪辱を果たしました。

 

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競技日程&テレビ放送

競技日程
テレビ放送

2019年世界陸上は、TBS系列にて生中継、BS-TBSでは連日ハイライトが放送されます。ここでは、TBS系列・生中継の放送日程をご紹介します。ただし、放送される種目について、詳細が判明していないので該当種目が放送されるかは不確定です。

※上記競技日程とテレビ放送日程を照らし合わせてご覧ください。なお、該当する日程については太字で表記しています。

地上波TBS系列放送日程 ※全て生中継
9月27日(金) よる10時〜深夜3時30分
9月28日(土) 早朝5時30分〜9時25分
よる11時48分〜翌あさ9時54分
9月29日(日) よる11時〜翌 あさ5時55分
9月30日(月) よる10時〜翌 あさ5時25分
※男子400mH、女子3000m障害
10月1日(火) よる10時〜翌 あさ5時25分
10月2日(水) よる10時〜翌 あさ5時55分
※男子110mH
10月3日(木) よる10時〜翌 あさ7時
10月4日(金) よる11時30分〜翌 あさ7時30分
※女子400mH、男子3000m障害
10月5日(土) 深夜0時〜翌 あさ8時30分
10月6日(日) 深夜0時〜翌 あさ4時
※女子100mH

 

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【参考】2017年世界陸上結果(ハードル&3000mSC)

ここでは、2017年世界陸上・男子/女子の「110mH/100mH」「400mH」「3000mSC」の決勝と日本代表選手の結果をご紹介します。

※3000m障害は入賞8位までを掲載。

110mH/100mH

男子110mH

1位/13.04 O.マクリオド(JAM)
2位/13.14 S.シュベンコフ(ANA)
3位/13.28 B.バーイ(HUN)
4位/13.30 G.ダリエン(FRA)
5位/13.31 A.メリット(USA)
6位/13.32 S.ブラスウェイト(BAR)
7位/13.37 O.オルテガ(ESP)
8位/13.37 H.パーチメント(JAM)

【日本代表の結果】
<予選>
増野元太/13.58
2組4位(全体24位) ※準決勝進出

高山 峻野/13.65
1組7位(全体32位) ※予選敗退

大室秀樹/13.78
3組7位(全体34位) ※予選敗退

<準決勝>
増野元太/13.79
1組7位(全体20位) ※準決勝敗退

 

女子100mH

1位/12.59 S.ピアソン(AUS)
2位/12.63 D.ハーパー ネルソン(USA)
3位/12.72 P.ドゥキエビッツ(GER)
4位/12.736 K.ハリソン(USA)
5位/12.737 C.マニング(USA)
6位/12.91 A.タライ(BLR)
7位/12.83 N.ビッサー(NED)
8位/13.04 N.アリ(USA)

【日本代表の結果】
<予選>
木村文子/13.15
2組4位(全体27位) ※2組着順で準決勝進出

紫村仁美/13.29
4組6位(全体31位) ※予選敗退

世界陸上の女子100mHにおいて木村選手の準決勝進出は、女子日本代表として初めてのこと。

<準決勝>
木村 文子/13.29
2組8位(全体23位) ※準決勝敗退

 

400mH

男子400mH

1位/48.35 K.ワーホルム(NOR)
2位/48.49 Y.コペロ(TUR)
3位/48.52 K.クレメント(USA)
4位/48.99 K.モウァト(JAM)
5位/49.00 TJ.ホームズ(USA)
6位/49.04 J.サントス(DOM)
7位/49.74 A.サンバ(QAT)
8位/50.07 K.フセイン(SUI)

【日本代表の結果】
<予選>
安部孝駿/49.65
1組2位(全体14位) ※準決勝進出

石田裕介/50.35
2組5位(全体28位) ※予選敗退

鍜治木崚/51.36
4組6位(全体30位) ※予選敗退

<準決勝>
安部孝駿/49.93
2組5位(全体14位)

 

女子400mH

1位/53.07 K.カーター(USA)
2位/53.50 D.ムハマド(USA)
3位/53.74 R.トレイシー(JAM)
4位/54.20 Z.ヘイノバ(CZE)
5位/54.59 L.スプルンガー(SUI)
6位/54.92 S.ワトソン(CAN)
7位/55.43 C.テイト(USA)
8位/55.71 E.ドイル(GBR)

 

3000m障害

男子3000m障害

1位/8:14.12 C.キプルト(KEN)
2位/8:14.49 S.エルバカリ(MAR)
3位/8:15.53 E.ジャガー(USA)
4位/8:15.80 M.メキシ(FRA)
5位/8:21.09 S.K.ケベネイ(USA)
6位/8:21.84 M.ヒューズ(CAN)
7位/8:22.12 D.テスファイ(ETH)
8位/8:23.02 T.セボカ(ETH)

【日本代表の結果】
<予選>
潰滝大記/8:45.81
2組13位(全体38位) ※予選敗退

 

女子3000m障害

1位/9:02.58 E.コバーン(USA)
2位/9:03.77 C.フレリクス(USA)
3位/9:04.03 H.K.ジェプケモイ(KEN)
4位/9:10.45 B.チェプコエチ(KEN)
5位/9:13.96 R.ジェベト(BRN)
6位/9:15.04 C.C.チェスポル(KEN)
7位/9:22.46 E.ディロ(ETH)
8位/9:22.67 W.M.ヤビ(BRN)

 

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